音楽とかソフトとか

paramMapperの精度検証しました。UTAU本体のもの、以下の動画で公開されていたもの、paramMapperの3つで、同じustファイル(「ひらひら」で作ったust)をwav化して聴き比べました。



結果としては、上記動画のソフトが現状一番良いと感じました。paramMapperは特に先行発声の位置の誤差が大きく、そのままでは使えないクオリティでした。

転写元のファイルを取り替えると転写結果も変わりますが、それって結局トライ&エラーしないといけないことになるので、なんだかなーとも思いました。

公開するとしたら、先行発声は転写でなく規則的に付けた方が良いだろうと思いました。

ともかく勉強になりました。DTWは別のことにも利用してみるつもりだったので、今度はそれを試そうと思います。そっちも公開できる品質になるかどうか分からないですが、どんな音になるのかワクワクです。
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